2月13日(金)、遂に名護児童と引率の名護青年会議所の皆さまが滝川にお越しになりました。
名護JC・名護児童の皆さまと、お出迎えの坂本理事長
初日の13日は、受入事業が50回目ということで記念式典も行われ、来賓の皆さまをはじめ、名護JCOB会、滝川JCOB会からも多数のご臨席を賜りました。
名護児童からは、ふるさと紹介として、すばらしい演舞の披露がありました。

名護児童・滝川児童と受入れ家庭のつつじ会の皆さま

その後、松尾ジンギスカンで歓迎食事会が行われたあと、児童たちは各家庭に宿泊しました。
2日目は各家庭にて、それぞれの過ごし方をしていただきました。
3日目の2月15日(日)は、美唄スノーランドにて、雪中体験をしました。スノーモービルやスノーラフティング、雪上サッカーなどを楽しみました。


雪中体験を楽しんだ後は、ふれあいの里で皆で温泉に入りました。
4日目の本日は、名護児童が滝川市内の小学校を訪問し、さらに交流を深めていただいています。
名護児童が滝川で過ごすのもあとわずかですが、最後まで楽しんでいただけるよう、全力でサポートしていきます。



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